雪乃のアイマスミニブログ(仮)

アイマスの事やそれ以外のことを呟いて行きます。アイマスに関する質問も受け付けます。

アイドル&声優さん紹介のコーナーその18(松田亜利沙&村川梨衣さん編)

今回もポプマス参戦アイドル紹介コーナーです。

 

今回はミリオンライブから松田亜利沙とその担当声優さんの村川梨衣さんについて紹介していきます。

 

松田亜利沙

その見た目から呂布とも呼ばれる、細く長いツインテールが特徴。

アイドルになる前からアイドル好きであり、アイドルのデータを集めることを趣味にしている。身内のアイドルのファンではお目にかかれない私物を見つけては、ハイテンションでカメラのシャッターを押している。

誰よりもアイドルのことには詳しいが、自分のアイドルとしての資質には自信がなく、それで葛藤することもしばしば。

年下にも敬意を払う優しい子ではあるが、普段の迷惑な行動も相まってふざけていると勘違いされることも多い。

 

松田亜利沙の楽曲

コール&レスポンスを非常に大切にしており、ソロ曲全曲がコールがしやすく多めに入っている曲である。

 

村川梨衣さん

あだ名はりえしょん。

常にハイテンションで、デビューしたての頃はテンション作ってる疑惑もあった。

代表作は「Re:ゼロから始める異世界生活」のラム、「のんのんびより」の一条蛍など大人しい役が多い。しかし、松田亜利沙のディレクションでは「いつものテンションでお願いします」と言われたらしい。

えとたま」で自身が歌唱したキャラソンニコニコ動画で「踊ってみた」の動画で投稿したことがあるほどダンスにも定評がある。

テンションの高さや言動から残念な子だと思われがちだが、人狼ゲームや謎解きゲームでの活躍も多く、頭の回転の早さにも定評がある。

ミリオンライブ全曲紹介その1

個人的に私とTwitterなどで交流のある方はシンデレラがメインのPが多く、最近シンデレラとミリオンのコラボなどでミリシタを始める方が多いので、ミリオンライブの中核でもある楽曲について紹介していきたいと思います。

 

今回紹介するのはミリオンライブでの最初のCDシリーズである「LIVE THE@TER PERFMANCE」シリーズから全体曲とユニット曲のみです。

楽曲の紹介におススメ度を書いておきます、これは「私個人のお気に入り度」「ニコニコ動画等での他Pたちの人気度」「ミリオンライブ内での重要度」の三つを鑑みて私の独断と偏見でS~Eのランク付けをしています。

 

1,Thank You!  おススメ度B

シンデレラの「お願いシンデレラ」に相当する曲。現在のライブでもよく披露されるので、覚えておいて損はない。

 

2,Legend Girls!! おススメ度D

ここからユニットに分かれての楽曲です。メンバーに天海春香が入っているものの、あまり優遇されているとはいえない楽曲。

 

3,PRETTY DREAMER おススメ度C

センターに我那覇響。上記の「Legend Girls!!」よりはこちらの方が人気かも、といった感じ

 

4,Blue Symphony おススメ度B

センターに如月千早。ミリオン初の青系ユニット曲。シンデレラのトライアドプリムスが好きならこの曲も好きなはず。

 

5,Sentimental Venus おススメ度A

センターに水瀬伊織。このシリーズで私が一番好きな楽曲。オシャレかわいい楽しい楽曲である。

 

6,Marionetteは眠らない おススメ度B

センターに星井美希。ミリオンらしいテクノサウンドでかっこいい仕上がり。ライブ人気も高い。

 

7,カワラナイモノ おススメ度D

センターに三浦あずさ。ゆったりしっとりした楽曲。ライブなら泣ける。

 

8,Good-Sleep,Baby♡ おススメ度C

センターに高槻やよい。お遊戯会でパジャマパーティー的な楽曲。年少アイドルが担当の方にオススメ。

 

9,Helloコンチェルト おススメ度C

センターに秋月律子。元気で明るい楽しい楽曲。

 

10,瞳の中のシリウス おススメ度B

センター?に四条貴音。雪の結晶をイメージさせるキラキラとしたバラード。それだけにライブでは声優さんの力量が視れる。

 

11,Fu-Wa-Du-Wa おススメ度D

センターに菊地真双海真美も参加。オシャレなポップスといった感じの曲。

 

12,ココロがかえる場所 おススメ度C

センターに萩原雪歩。しっとりバラード。ミリシタで「ゆっくり流れる」という歌詞の部分でノーツが急にゆっくりになることでも有名な楽曲。

 

13,Bigバルーン◎ おススメ度D

センターは馬場このみだが、双海亜美も参加の楽曲。雄大で元気な楽曲。

 

 

一応ほとんどの楽曲がミリシタで実装済みなので、試しに聴いてみてはいかがだろうか。

アイドル&声優さん紹介のコーナーその17(三浦あずさ&たかはし智秋さん編)

今回はポプマス参戦アイドル紹介コーナー第17回目です。

 

今回紹介するのは765プロよりおっとり癒し系な三浦あずさとその担当声優さんのたかはし智秋さんについてです。

 

三浦あずさ

初代ではロングヘアーの20歳、2以降ではばっさり切ったショートヘアーの21歳となっています。アニメだけは例外で竜宮小町結成まではロングヘアーで、それ以降はショートヘアーになっています。

初代はヴォーカル・ヴィジュアル・ダンスというタイプ分けがされていて、あずさはヴィジュアルタイプであったが、担当声優さんのたかはし智秋さんの歌唱力が高すぎてタイプ詐欺と呼ばれていた。

凄い方向音痴であり、ぷちますなどのスピンオフなどではさながらテレポートのように扱われているが、そもそもこの特徴は担当声優さんのたかはし智秋さんが方向音痴であった為というわれている。初代765プロ勢や初期シンデレラ勢はこういった声優さんの特徴が後からキャラ設定に追加されたとうこともまれにある。

 

三浦あずさの楽曲

色々な楽曲を歌ってきた765プロの中でも一番ソロ曲でふり幅が大きいアイドルである。例えば、ガチバラード曲の「隣に…」クールでカッコいい「Mythmaker」可愛い全振り「ラブリ」等々。

 

たかはし智秋さん

一見、花魁のようなお色気お姉さんであり、常に胸をアピールする服装をしている。智秋さんの胸をみんなで拝む「ご参パイ」はもはや持ちネタの域である。

歌唱力には定評があり、アイマス内でも最強格であるという噂がある。アイマスのラジオでも演歌からレゲエまで歌いこなし、「隣に…」を歌うために音楽の都ウィーンまで招待されるほど。

セミヌード写真集を出したことがあり、かの壇蜜さんとも「姉さん」と呼ばれ慕われるほどの親交があるのだとか。

上記でも記した通りの方向音痴であり、広いステージで迷子になるほど。西部ドームのライブでは近くにいたミリオンやシンデレラの声優さんに先導をお願いしていたらしい。

 

にわかP?と呼ばれないように注意しよう。

アイマスは今年で16周年になります。

積み重ねてきた歴史が長いだけに、誤解や勘違いをしているコメントや2次創作を見かけることがあるので、少し解説していきたいと思います。

 

1、アイマスの設定は適度に守ろう

我々はプロデューサー。よそで言う推しは担当。周りの仲間やプロデューサー役の方は同僚。シンデレラではライブのトロッコは馬車。等々。アイマスというコンテンツを楽しむために重要なものなので覚えておきましょう。しかし、周りに強制してはいけません。寛容な心で接するのもプロデューサーの務めです。

 

2、てってってー

アイマスで一番有名なあのBGMですが一応正式名称は「TOWN」というものがあります。知らなくても怒られることはないですが一応覚えておきましょう。

 

3、アイマスはギャルゲー・恋愛ゲームではない

アイドルマスターシリーズは一応アイドル育成ゲームであるので、アイドルとの恋愛を目的としたゲームではありません。そういったことは妄想や2次創作にとどめておきましょう。行き過ぎない限り、周りのPさんたちは寛容ですが、中にはそういったことを嫌う方もいるので注意しましょう。

 

4、あのキャラクターは武内Pという名前ではない

アニメ「アイドルマスターシンデレラガールズ」に登場するプロデューサーの名前は特にはなく、公式では「アニメシンデレラガールズシンデレラプロジェクト担当プロデューサー」ということになっています。

Twitter上などでそれはあまりにも不便であるため便宜上あのキャラに担当声優さんである武内駿輔さんの名前を借り、武内Pという愛称・通称・俗称がついたという形です。

なので、2次創作などでもあのプロデューサーがアイドル等から「武内さん」と呼ばれていたら「にわかなのかな?」もしくは「そういうオリジナル設定の世界観での2次創作なのかな?」と思ってしまいます。

765プロのプロデューサーも同様に赤羽根Pという名前ではないので注意しましょう。

アイドル&声優さん紹介のコーナーその16(天ヶ瀬冬馬&寺島拓篤さん編)

今日はポプマス参戦アイドル紹介コーナーです。

 

今回はSideMのもう一人のセンター、Jupiterの天ケ瀬冬馬について紹介していきます。

 

天ケ瀬冬馬

東京ゲームショウ2010にて初公開、アイドルマスター2におけるライバルユニットのセンターとして登場した。

登場当時はライバルユニットに男性キャラということで賛否両論(否の声が大きかった)であった。

ゲーム・アニメではいじられ役やかっこいい一面もあり、徐々に古参Pたちからも認められるようになり、SideMでは876プロから来た秋月涼と共に過去と現在の橋渡し的な役割も担ってきた。

アイドルマスター2のゲーム内で冬馬から「俺の名前を憶えているか?」という問いに対して、選択肢になっていたピピン板橋や鬼ヶ島羅刹も冬馬の愛称として未だに人気がある。

冬馬の趣味といえばサッカー・カレー・フィギュアである。SideMのシナリオをよく読んでいない自分でもカレーにまつわるエピソードは読んだことがあるので、公式が一番推している趣味なのかもしれない。

 

天ケ瀬冬馬の曲

寺島さんが演じるもう一人の有名アイドルキャラの一十木音也が高いキーで歌っているので、冬馬では低いかっこいいキーで歌っている。冬馬の性格的にもカッコつけた歌い方をしているのが特徴的だ。

 

寺島拓篤さん

眼鏡がトレードマークのイケメン声優さん。ゲーム実況者の牛〇さんに顔が似ているが、どちらかといえば毛先を遊ばせている方が寺島さんである。

代表作は「うたの☆プリンスさまっ♪」の一十木音也、「創聖のアクエリオンEVOL」のアポロなどである。ちなみに音也と冬馬には同じ年に決まっており「今年はアイドル就いてるな」という感想だったらしい。

奥様も人気声優の佐藤聡美さん。代表作は「けいおん!」の田井中律、「生徒会役員共」の七条アリアなどがある。結婚前に寺島さんが「アニメキャラで言えば田井中律俺の嫁」と匂わせをしていたのだとか。

人気声優さんであるがゆえにSideMのライブに参加できないこともあるのだが、過去にはTwitterでSideMのライブ日に別な仕事の宣伝ツイートで縦読みにすると「315頑張れ」と読めるようにしていたりとアイマス愛を感じるエピソードがある。

SideMの声優さん内では年齢的、声優さんとしての芸歴・出演歴、性格、結婚歴どれをとっても頼れる兄貴分である。(もちろんファン目線で)

アイドル&声優さん紹介のコーナーその15(星輝子&松田颯水さん編)

ポプマス参戦アイドル紹介コーナーも今回で15回目になりました。

 

今回はシンデレラから星輝子とその担当声優さんの松田楓水さんについて紹介していきます。

 

星輝子

白髪ロングでアホ毛のある子、今回ポプマスには「individuals」としての参加になる。

キノコが好きで普段は大人しくキノコが好みそうな部屋のジメジメした場所にいる。

テンションが上がるなどすると豹変しメタルモードに入る。

デレステなどでもSSRが可愛い衣装のものとメタルでかっこいいものの2パターンが存在する。

初期はリア充を見つけると興奮してメタルモードに入っていたが、最近では色々なパターンで色々なモードに入る。

プロデューサーのことを信頼するようになると「親友」と呼んでくれる。この呼び方をするのは輝子だけである。

 

星輝子の楽曲

ソロ曲でのメタル調の曲やユニットでのかっこいい曲がメインになっているが、それだけに142sでの「オレンジタイム」やゼッケンズでの「絶対特権主張します」での可愛い声は聴いておくべきである。

 

松田楓水さん

双子であり、姉の松田利冴さんも声優さんで、共に特撮ヒーロー好きである。二人で参加したアニソングランプリでは大阪大会で優勝もしている。

一人称は「我」であるが、別に中二病を患っているわけではなく、特撮ヒーローの影響らしい。

特撮ヒーローの中でも仮面ライダーが好きだが、ウルトラマンなどの特撮ヒーローも好きらしい。

アイマス以外では白坂小梅役の桜咲千依さんとのからみがほぼないのが残念である。一緒に番組をやっているのは依田芳乃役の高田憂希さんである。

 

アイマスはスタッフも有名?その3(柏谷智浩さん編)

アイマスおじさん」紹介のコーナー3回目は「エライ谷」さんこと柏谷さんです。

 

シンデレラ24時間生放送では深夜のテレビショッピングや音楽番組のコーナーでの司会として活躍していました。そんな柏谷さんについて紹介していきます。

 

所属は日本コロムビア

柏谷さんはアイマスと深い関りがあるものの、アイマスのゲームの制作をしている方ではありません。日本コロムビアというレコード会社の社員なのです。

なので、基本的にはアイマスの音楽の分野で活動している方になります。

 

アイマスのレーベルの話

アイマスのCDを発売しているレコード会社は日本コロムビアランティスの2社。

日本コロムビアが初代765とシンデレラを主に担当していて、ランティスがミリオン・SideM・シャイニーを主に担当しています。

なので、柏谷さんも現在ではほとんどシンデレラの面々としか交流はない模様。

 

具体的に何をしているか?

柏谷さんは楽曲制作の段階から関わっているようで、シンデレラのキャラソンなどを制作する場合には、ゲームにおいてキャラ設定を考えている人と作詞家・作曲家と一緒に楽曲の方向性などを考えている模様。そもそも作詞家・作曲家を誰にお願いするのかも、彼に決定権があるらしい。

最近では夢見りあむの楽曲が難易度が高かったらしく、そのことを2019年のゆくM@SくるM@Sで語っている。

 

デレパ名物?

本田未央役の原紗友里さんと、多田李衣菜役の青木瑠璃子さんがMCをしているラジオ「シンデレラパーティー」略して「でれぱ」の収録スタジオには、そこそこの高確率でいるらしい。たまに二人から差し入れをせがまれている。

 

 

上記の理由からシンデレラの番組が全体の番組でしか姿を見れないが、登場したらチェックしてみて欲しい。